伊勢神宮をはじめとし、美しい海に代表される自然景観、家族誰でも楽しめる各種テーマパークなど、さまざまな魅力を併せ持つ伊勢志摩を映像でご紹介します。

シリーズ絆フラメンコ もうひとつの故郷
〜志摩スペイン村〜
Ladies Angler −レディースアングラー−高級魚連発!根魚五目
Ladies Angler −レディースアングラー−早春のタチウオジギング
Ladies Angler −レディースアングラー−総集編

三重県志摩市浜島町にある本格的リゾート「志摩地中海村」。リアス式海岸の美しい英虞湾の風景、青い空に降り注ぐ南国の日差しと本場スペインさながらの町並は、まるでここが日本である事を忘れてしまうほどです。この魅力たっぷりの「志摩地中海村」を伊勢志摩動画で疑似体験してみてはいかがですか。
くつろぎの時間
志摩地中海村
公開日:2010年9月6日
時間:15分

今年も三重県伊勢市では「都道府県対抗全日本中学生ソフトテニス大会」が行われました。
今年で20回を数えるこの伝統の大会は、全国から選ばれた中学生のテニスプレーヤー達が都道府県別にチームを作り、日ごろ鍛えた技を競い合う「憧れの大会」です。伊勢神宮のお膝元である伊勢の町は、テニスを志す少年少女にとっても憧れの聖地なのです。
全国各地の厳しい選抜を勝ち抜き、郷土の誇りをかけて伊勢の地に集まった中学生たちの晴れ姿を、伊勢志摩TVで是非ご覧ください。
第20回都道府県対抗
全日本中学生ソフトテニス大会
主催:都道府県対抗全日本中学生
ソフトテニス大会実行委員会
開催場所:伊勢市市営庭球場
皇學館大学体育館
三重県営サンアリーナ
開催日:平成21年3月26日(木)〜28日(土)
公開日:2009年6月6日
時間:55分
静寂の中に佇む清々しい伊勢神宮。長い長い歴史を持つ伊勢神宮は、古くて新しいといわれています。それは20年に一度、神宮式年遷宮が行なわれ、社殿が新しく生まれ変わるからです。
シリーズ「御遷宮」では、神宮式年遷宮とは何か、そして遷宮に関わる様々な祭事について紹介します。
御遷宮
特集・御遷宮
690年、持統天皇の頃より始まったとされる式年遷宮は、江戸時代に、ほぼ20年に一度行う事が恒例となりました。
遷宮には、単に御正殿を新しくするだけでなく、他の意味も込められています。
ここでは、式年遷宮とは何かについて迫ります。
公開日:2005年4月28日
御遷宮
山口祭(やまぐちさい)
御用材の伐採作業をする前に、山の口の神に安全を祈念する山口祭。
その背景には、日本人の山に対する尊敬の念があります。
式年遷宮に向けて最初の祭りとなる山口祭について紹介します。
公開日:2005年5月23日
御遷宮
御杣始祭(みそまはじめさい)
神宮の御神殿は桧で建てられていますが、その御用材となる桧を伐りだす山のことを御杣山と呼びます。
御用材を伐採するための祭、御杣始祭についてみていきます。
公開日:2005年6月20日
御遷宮
御樋代木奉曳式(みひしろぎほうえいしき)
伊勢神宮において、大切な御神体を納める器である御樋代木。
この御用材を五十鈴川を伝って内宮に運ぶのを川曳き、お木曳き車によって陸路外宮に運ぶのを陸曳きと呼びます。
地域の人々も参加する、御樋代木奉曳式について紹介します。
公開日:2005年7月18日
御遷宮
御船代祭(みふなしろさい)
御神体を納める御樋代をさらに納める器を御船代といい、この御料材を伐る際に行われるのが御船代祭です。
式年遷宮の祭儀の中でも、重要な意味をもっている御船代祭についてみていきます。
公開日:2005年8月22日
三重県伊勢市の伊勢神宮では、20年ごとに外宮(豊受大神宮)・内宮(皇大神宮)の正殿などを建て替え、新しい宮へ御神体を遷す「式年遷宮」が行われます。
大御神様の広大無辺な神恩が益々豊かになることを祈り、その神恩を戴いて国の若返りと永遠の発展を願います。
お木曳は、神宮式年遷宮において神領民と呼ばれる伊勢市民が神宮に奉仕する行事。
式年遷宮で用いられる檜の用材を外宮、内宮へ曳き入れます。
外宮では御神木を奉曳車に積み宮川河畔より伊勢市内を外宮神域まで曳く『陸曳(おかびき)』、また内宮では橇(そり)に御神木を積み五十鈴川を遡って内宮神域まで曳き上げる『川曳(かわびき)』が行われます。
シリーズ「お木曳という名の伝統」では、このお木曳に対する人々の思いを描き、伊勢の伝統を伝えます。
お木曳という名の伝統
内宮・御棟持柱奉曳
2年次お木曳行事最大の見どころである『御棟持柱奉曳』。
内宮・外宮それぞれの御正殿の中央に位置する一番太い柱が"棟持柱"と呼ばれ、棟持柱を曳く名誉ある特権を与えられた大湊奉曳団の内宮御棟持柱奉曳に密着。
巨大な御神木が伊勢の町を勇壮かつ豪快に進みます。
公開日:2007年12月3日
お木曳という名の伝統
新たな伝統の誕生
500年という長い伝統をもつお木曳行事に、今年初めて参加した『宮沼連合奉曳団』。
伊勢市内で唯一"お木曳"に参加できていなかった地域に新しい団が誕生し、新米団のゼロからの挑戦に密着しました。
公開日:2007年12月3日
お木曳という名の伝統
御木は木曾より伊勢の地へ
平成17年の「山口祭」を皮切りに始まった『第62回神宮式年遷宮』。
木曾の山中から切り出された大木が、伊勢の地で"神の木"へと変わるまで、その道程をつぶさに追いました。
公開日:2007年12月3日
お木曳という名の伝統
有終の美を飾る奉曵
第62回神宮式年遷宮お木曳行事の締めくくりとなる2年次川曳。
その大トリを務めたのが「伊勢古市奉曳団」。団の名誉と威信をかけ、有終の美をかざるべく団員たちの情熱が爆発した最終奉曳に密着。
公開日:2007年12月3日
お木曳という名の伝統
40日の記録
20年に一度伊勢のまちが熱狂する"お木曳行事"。
1年次・2年次と2年にわたって行われたお木曳を総特集。
特徴ある奉曳や新しく誕生した奉曳団、皇室による視察など伊勢人の魂と情熱が激しく燃えた40日間を振り返ります。
公開日:2007年12月3日
絆とは、断つことのできない人と人との結びつき。
日本のみならず世界の人たちとの絆が求められる昨今、日本に伝統的に伝えられている絆、日本に新しく生まれた世界の人たちとの絆を紹介します。
シリーズ絆
寝屋子の島
〜鳥羽市答志島〜
一定年齢に達した男子数名を預かり、世話をする寝屋子制度。
鳥羽市答志島では、現在でもその伝統が受け継がれており、寝屋子制度のもと、生涯義兄弟となった答志島の人々は、冠婚葬祭はもとより何事があってもすぐに駆け付ける絆があります。
昭和60年に鳥羽市の無形民俗文化財に指定された寝屋子制度を中心に、人々の交流を描きます。
公開日:2007年12月3日
伊勢志摩の豊かな海、雄大な自然が広がる山、清らかに流れる川。
そこに生きる人々のありのままの表情を、写真家、阪本博文さんの目線から描き出す番組です。
躍動感あふれる写真はいかにして撮影されるのか、そこには撮影技術を超えた阪本さんの「ふれあいの心」がありました。
フォトスケッチ
麦崎灯台にて
第一回は志摩市志摩町片田の麦崎灯台。
海女漁を撮影に来たのだがあいにくの強風で漁は休み、せっかくの晴天なのに漁が無くては撮影出来ない。
あきらめきれない阪本さんは磯に降りていく、すると地元の少年たちが集まっていた。
公開日:2007年12月3日
フォトスケッチ
麦崎から御座まで
伊勢海老漁も終わりに近づいてきた春、海岸ではエビ網を直す漁師さんや、ヒジキを干す人々の姿があった。
気難しそうな老人に阪本さんは撮影をお願いするきっかけを作ろうとするが・・・・・。
公開日:2007年12月3日
フォトスケッチ
矢持 平家の里
伊勢志摩は平家の落人の伝説が残る土地。
山奥の集落にやってきた阪本さんは古寺の前で老人に話しかけられる。
聞くところによると、このお寺は源平合戦で壇ノ浦に身を投げて自害した平知盛公を供養するお寺。
阪本さんは早速取材をお願いするのだが・・・・・。
公開日:2007年12月3日
リアス式海岸が形成する変化に富んだ地形や黒潮の恩恵を受け伊勢志摩の海では四季を通じて釣りを楽しむことができます。
Ladies Andler −レディースアングラー−は、伊勢志摩の大自然を舞台に船釣りから磯釣りそしてルアーゲームまで
様々なジャンルの釣りに挑戦する番組です。
Ladies Angler −レディースアングラー−
高級魚連発!根魚五目
鳥羽国崎沖を舞台に高級根魚を活きイワシの泳がせ釣りで狙う。根魚といえばハタ・ヒラメ・カサゴ・ホウボウなど釣って楽しい食べて美味しい高級魚ばかり。中には1メートルを超す大物も存在する。
今回の目標は五目釣りにちなんで5種目制覇。
果たして目標達成なるか!?」
公開日:2008年1月14日
Ladies Angler −レディースアングラー−
早春のタチウオジギング
今回の舞台は鳥羽市石鏡沖。
まだ寒さの厳しい早春の海で指8本以上の大型タチウオを狙う。
乗り込んだのは全国的にも有名な鳥羽のジギング船「ファイヤー ドルフィン」。
季節は三寒四温の気難しい春。
急激な水温低下と突如押し寄せた大寒波に悩まされる。
この厳しい状況のなか、鳥羽石鏡のドラゴンタチウオを攻略できるか!?
公開日:2007年12月3日
Ladies Angler −レディースアングラー−
総集編
芝原みすず・西根麻里2人の女性アングラーが魚との真剣勝負の中にある感動・笑いそして涙。
過去3年間にわたる番組の中からディレクターが厳選したヒットシーンや名場面を総集編でお送りします。
公開日:2007年12月3日